3月ロイター企業調査:五輪中止ならマイナス成長必至、GDP2%超の悪化4割

3月ロイター企業調査によると、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、東京五輪が中止となった場合には20年度の日本経済はマイナス成長となるとの回答が9割を超え、うち国内総生産(GDP)マイナス2%を割り込む大幅な悪化になるとの回答は39%に上った。ただ現時点では開催されるとの見通しは77%に上っている。

参照元:ロイター: トップニュース

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