米取引所、新型ウイルス懸念で売買高急増でも秩序維持

新型コロナウイルスの感染拡大がリセッション(景気後退)を引き起こすとの懸念を受けた先週の米株価急落は、2008年の金融危機以来の大きさとなった。だが専門家は2日、取引所の強固なインフラに支えられて取引はおおむね秩序を保ったと指摘した。

参照元:ロイター: トップニュース

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