アングル:中国拠点のOEM、米中摩擦で自社ブランド強化に舵

台北に本拠を置くロボット掃除機メーカーの松騰実業(マツテック)はこれまで10年以上も、フィリップスやハネウェルといった欧米企業とOEM(相手先ブランドによる生産)契約を結び、中国に設立した工場から米国などの海外市場に製品を出荷してきた。

参照元:ロイター: トップニュース

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