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セントラルミラートレーダー 2015年8月第3週成績

セントラルミラートレーダーの8月成績をまとめています。今月から個別記事ではなく1ページで1か月分が読めるようにするつもりです。8月の最終成績はー366,425円でした。セントラルミラートレーダー ここまでの成績
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FX法人口座の長所・短所 FX税金2015第29回

FX法人口座の大まかな特徴をまとめました。
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+28,949円 南アランド買い一部決済 買い平均値を下げながらチャンス到来を待つ

南アフリカランド円20万買いで買ってあった南アランド買いポジションを本日減らしています。売買に使っている自作EAで再下落の形になってきたためです。
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トルコリラ円(TRYJPY)スワップポイント比較2015

トルコリラ円のスワップポイント比較です。定期的に比較していくことで本当にスワップポイントの高い業者を探すときの参考になればと思って作成しております。スワップポイント比較は以下ページで定期更新中です。スワップ金利比較 2015最新比較南アフリカランドスプレッドとスワップ金利 2015年最新比較トルコリラ円(TRYJPY)スワップポイント比較2015中国元円(CNHJPY)スワップポイント比較 2015
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FXキャッシュバック情報2018年12月 特別タイアップも含めた最新情報

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FX積立 下げ相場につきレバレッジ引き上げて買い継続

相場に秘伝ありとすれば、それは自分の資力と能力の限界を知ることである。~ 相場格言誰もが「そんなの当然だ」といいながら、ほとんどの人が守れていない格言のひとつです。「自分の資力と能力の限界を知る」というのは、もっと己を深く理解するという意味です。情報収集やテクニカル分析に夢中になりすぎて、肝心な自分自身の分析ができていないことはよくあります。これも、相場での成否を分ける重要な鍵です。FX積立2015年9月分を実行しています。豪ドル円が下げてきて久々の買い場到来です。しっかりと買って買い平均値を下げていくつもりです。SBIFXトレードを使ったドルコスト平均法運用状況
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ダブル入賞できるかも? 公平性のある良いグランプリ「第3回リアルトレード トライオートFXグランプリ」状況

さりげなく参加している「第3回リアルトレード トライオートFXグランプリ」の順位を先日みたらなかなか良いポジションにおりました。いつものトレードをしながらですので、本日まで気づかずにいた次第です。1~500位まで賞金がでて9月末までの成績で競うのでどなたにもチャンスありです。トライオートFXはじめ方ブログ 半自動売買6つのメリット
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豪ドル円 自分の売買道具に従って売っておこう

豪ドル円を売りを再開しました。まずは10万豪ドル売りです。売りポジションで使っているのは、マイナススワップポイント業界最小水準のDMMFX口座です。DMMFX 世界第一位FX業者の評判と体験談
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FX始めるときの鉄則 専業主婦が最初に運用方針を決めないといけない理由 参考事例:私達夫婦の場合

専業主婦がFXをする際は、サラリーマンよりも注意すべき点があります。結論から書くと「専業主婦は最初に運用方針を決めないといけない」のです。これには、扶養家族優遇の仕組みが深くかかわってきます。それについてまとめました。
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中国ショックはまだ序の口で来年が本番!? 米ドル/円の調整は1年近く続く可能性も!

■8月24日(月)はリーマンショックや9.11をしのぐ大暴落! 前回のコラムでも経済危機の可能性に言及し、リスク資産から手を引けと警告を出したが、早くもその当日(8月21日)から米国株市場が崩れ、その影響で今週月曜日(8月24日)は、名実ともにブラックマンデーとなった。
【参考記事】
●2015年は中国で「李万姉妹」事件発生!? 経済危機警戒、リスク資産から手を引け!(2015年8月21日、陳満咲杜)
 8月24日(月)は日経平均の急落もあり、NYダウはオープン間もなく1000ドルの大暴落を記録し、米ドル/円ではわずか2分間で3円もの変動があった。 
NYダウ 1時間足(クリックで拡大) (出所:CQG) 
米ドル/円 1時間足(出所:米国FXCM)
 筆者の記憶では、あのリーマンショック時でもNYダウの1日の下落幅は1000ドルを超えず、また、米ドル/円の2分間に3円という値動きは、あの9.11に匹敵する急変だった。
 その時、筆者はラジオ番組に出てリアルタイムで相場解説をしていたが、あっという間の相場急変に言葉を失い、隣の美人アナウンサーさんの話も泣き声に聞こえたほど、ショッキングな市況だった。恐らくみなさんも同じ心境で相場を見守ったことだろう。
■世界経済は7年ごとにクラッシュしていた! 今回の相場急変をもって新たな世界金融危機の幕開けが宣言されたかどうかは目先なお判断が難しいところだが、筆者はその可能性が大きいとみる。根拠は以下のように、世界経済が7年ごとにクラッシュを繰り返してきたという歴史より見出だせると思う。
・1973年…オイルショック
・1980年…米国リセッション
・1987年…ブラックマンデー
・1994年…債券市場クラッシュ
・2001年…9.11、株式市場クラッシュ
・2008年…リーマンショック
・2015年…李万ショック?
 「李万ショック」は筆者の造語(詳細は前回のコラムをご参照)だが、実際の発生は恐らく、今年(2015年)ではなく、来年(2016年)になるかと思う。
【参考記事】
●2015年は中国で「李万姉妹」事件発生!? 経済危機警戒、リスク資産から手を引け!(2015年8月21日、陳満咲杜)
 なぜなら、2007年にサブプライム問題があったために、翌2008年のリーマンショックがもたらされたように、今年(2015年)中国株暴落が誘発した一連の混乱はまだ序の口にすぎない可能性が大きいと考えられるからだ。本格的な嵐はまだこれからだ。
 もっとも、すべて中国のせいだといった論調が多いが…